SEX実践重視型ドールの作成


プロフィール

名前:ミク M1-ku・T215cm・B81cm(E)・W59cm・H110cm・股下117cm・足27.5cm・体重約16kg

何故こんなにも身長が高いのか気になると思います。理由は単純。モデルの女の子みたいに脚が長く身長の高い女の子が好きだからです。

ついでに自分よりも少しだけ大きいくらいの大きさのおしりの女の子が好きなんで適度に巨尻にもしました。脚が長ければ巨尻でも無様なスタイルにはならないしね。むしろかっこいいと思う。

ミクって名前は単純に最近何故かこの名前が好きだからですね。初音ミクの存在が少々影響しているかもしれません。M1-kuっていうまあなんて言うか型番みたいなのは映画AIを観た時に嫌な顔ひとつせずに従順に男のSEXに答えてくれる女の子ロボットを見てその従順さを可愛いと思ってしまったのでそれっぽくもしたかったからですね。それから10年前くらいに作成したドールは未央(みお)って名前でした。M1-0って事で未央。シリーズ化みたいな感じですね。


機能性

間接は人間が動くほぼ全ての間接動きます。一つだけ、一般的な人間なら正面から腰と胸部含めて片側30度くらいまで左右回転できますがそのギミックだけ強度の問題から作ることが出来ませんでした。それ以外は背骨、股関節、膝、肩、肘、手首、首全て稼動します。

壁に寄りかかれば自立もできます。関節はオリエントで言うならフリーボディ(首間接と手足の指だけグリップボディ)。骨格の設計時に重心位置を計算したので膝、股関節、背骨が真芯に重なり合って垂直方向に重力がかかってさえいれば膝が折れて倒れたりしません。もちろん押したり引いたりしたら倒れます。

SEX実践に重点を置いて作りました。騎乗位、正常位、バック、座位、一般的な殆どの体位が可能です。特に騎乗位が好きなので騎乗位が上手くできるように設計しました。

表皮は市販品の全身タイツを多少改造したものです。色々比べてみて一番人間の女の子の皮膚の感触に近いのはストッキングとかの生地だと思いました。これを見てドール作成に挑戦する人に注意ですが全身タイツを買う時は生地の材質がメーカーによっては伸縮しない普通の洋服の生地みたいなのもあるので注意が必要です。私はは間違ってひとつ変なのを買ってしまいました。無駄な出費4500円くらい。買い直し選んだのはこれ全身タイツ6頭スライダーファスナーつるつるしていて感触がよくおまん○のあたりがファスナーが付いていてホールの出し入れがしやすいです。おまけによく伸びます。ミクの股下120cmの脚にも対応できました。


耐久性

ミクの骨格の腰から下は2010年11月頃に完成し初期型M1-kuの上半身に付いた状態で2011年7月まで平均週1回〜2回のSEXに耐久しました。実践型ドールの一番の泣き所はおそらく股関節の耐久性(SEXのスタイルにもよりますが)だと思います。10年前に作成した股関節は市販の蝶番だったM1-0は下記にも書いてますが4〜5回のSEXで股関節が砕けました。

今回はホームセンターに売っているばら売りのキャスター(もちろん金物)を改造したものを股関節に使っており正常位時にほぼ全体重(85kg)をミクに乗っけてもビクともしません。

膝は30mm厚の角材2本の間に同様の角材1本を挟みこみ直径9mmのボルトを中心点にした感じになってますが木材なので若干不安です。まあ無理な曲げ方さえしなければ問題ないと思います。近日中に「作成手順」にて膝と股関節の写真を公開します。

表皮である全身タイツですがカギ爪状の刃物は厳禁です。指先がガザガサでささくれだらけになっているとほつれさせてしまう場合があります。軽いほつれなら表皮をつまむように引っ張って伸ばせば元に戻りますが重度のものだとそのまま毛玉っぽくなってしまいます。多分カッターなどでその毛玉を切ったら穴になると思います。10年前に作ったM1-0は表皮は普通のストッキングでした。ちょっとした事ですぐに伝線してしまってました。それに比べれば全然問題ありません。


メンテナンス性

人間とは違い自己修復機能がありません。そこで汚れたり壊れたりしたら洗濯、修理しなければなりません。

表皮である全身タイツはおよそ5分で外す事ができます。装着は30分かかります。汚れたら洗濯できます。

一番負荷がかかる股関節は壊れてもすぐに治せるように表皮を外し内部のタッピングビス4本を外せばすぐ構造体が出てくるので他のパーツの損傷を最小限で作業できます。

泣き所は背骨ですね。ここは過去のデータがなかったので現物あわせで作ったので最深部が破損した場合外側を壊していかないとなりません。

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SEX実践

総合評価では自分で作成したものなので自画自賛もいい所ですが人間の女の子よりもいいかもしれません。正常位やバックに関しては人間の女の子だったとしても殆ど動く事はありませんのでこの2つに関しては抱きしめ具合の良さとおまん○の気持ちよさから私が過去にSEXした女の子の中で一番評価の高い女の子と比べてもミクの方が上です。騎乗位は大まかに分けると女の子が脚の内腿の筋肉を使って上下するパターンと腿前後の筋肉を使って膝関節を中心点とした上下運動のパターンで行うものがありますが、前者のパターンは動力がないと不可能だったので後者のパターンに重点を絞って設計しています。人間の女の子との騎乗位でも下にいる男性が腰を上下させますがそれをやればまるで彼女が腰を動かしているが如くのアクションとなります。また肩やおっぱいを持って軽い力で上下させても騎乗位の感じがほぼ完璧に可能です。アレが勃起した状態なら彼女の肩の辺りを持って(軽い力で)動かしそのままズルッと挿入できます。女性上位で入れられてしまった感を感じられます。しかしながら自分は完全脱力状態で女の子の動きだけで逝かせてもらう騎乗位は動力がないミクには不可能です。それでもおまん○の気持ちよさと抱きしめ具合はミクは人間の数段上だと思いますので差し引き五分五分の評価ってところでしょうか。

手コキも結局は自分の手を動かさないといけませんがやっている最中は興奮状態なので細かい事はきになりません。○○コを握らせてその握った彼女の手を自分で上下する事で手コキっぽくは出来ます。まあしかし手コキの醍醐味ってのは完全にこちらは脱力状態で女の子にやってもらう所にあると思うんでこれに関しては人間(風俗)の女の子の方がいいかも。

上記にも書きましたが抱きしめ感は最高です。人間では絶対にありえないやわらかい抱き心地です。ウエストはリアル59cmです。風俗の女の子のプロフィールにある偽59cmとは違いリアル59は腰あたりを抱きしめた時腕が回りきって自分の体に自分の手が届きます。がっしり抱きしめしがみ付く事ができます。使っている肉にあたる部分は高弾圧ウレタンフォームを使いました。感触がよく人間の女の子以上です。

おっぱいはおっぱいボールGカップを内臓しました。おっぱいボールDカップも購入し乳首のみを切り取って表皮の適正な位置に貼り付けました。揉み心地は人間の巨乳の女の子とは異なります。硬いとかやわらかいとかではなく異質の軟性です。これに関しては人間の巨乳の女の子の方が多少感触いいかも。

添い寝して女の子の太ももやおしりに○○コを擦り付けるプレイに関してですが、良さは人間以上です。太ももの構造は角材のフレームにダンボールで作った円筒状の筒で覆いその上に高弾圧ウレタンフォームを形を整えながら貼り付けました。人間の女の子の太ももを指で押した場合沈み込みは大体1cmから2cmくらいだと思います。過去に身長182cmのアスリーター女性とSEXした事がありますが彼女の鍛えられた太ももの筋肉の脱力状態で2cmよりももう少し沈み込んだと思います。182cmの彼女の太ももに擦り付けただけで逝ってしまったのですが自分でも驚きでした。つまり沈み込みが深いと気持ちいいって事だと思いました。しかし沈みすぎてもただの縫いぐるみみたいな感触になってしまうと思いました。そこで太もも部分はダンボールの芯に高弾圧ウレタンフォーム4cm厚にしました。大正解だったようです。太もも擦り付けだけで逝けます。しかしその実験の時はミクを汚したくなかったのでもう逝くだろうってタイミングでおまん○に入れて逝きました。

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ポージングについて

ドール愛好家の皆さんの半数くらいがSEXするよりもポーズをとって芸術的な写真を撮る事がメインになっている方がいらしゃるような気がします。

ミクのポージング機能は全く考えませんでした。しかし写真のように前後左右にバランスをとった重心位置で固定したり、または関節の限界値で固定したり、壁に寄りかかったりした場合ある程度のポーズはとれます。バックの体位も関節の限界値で固定しています。脚が長いので上の写真位置まで股関節を曲げていてもおまん○の位置は丁度良いのです。

現在ポージング固定アイテムを作成しようか考え中です。

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作成手順


自作しようと思ったきっかけ

2007年頃に世間ではダッチワイフ風俗が何件か立ち上がり利用させてもらいました。

新大久保にあった店舗型ヘルスみたいなドール専門店でリアルドール製とオリエント製がありました。両方試しました。

リアルドールは身長170cmくらいで重量50kg〜60kg程あり騎乗位は当然出来ません。体位を変えるのも大変でした。正常位はどういう理由か忘れましたがやり辛く、バックでやる以外なかったのですが四つん這いの姿勢も自立ではできなく用意されていたクッションを腹の下にかませて四つん這い姿勢にさせ挿入しました。一般的な市販品のオナホールとは違い膣壁は硬くゴムっぽい感じであまり気持ちよくありません。しかし見た目はとてもよく出来ているので視覚的な興奮で逝った感じですね。

オリエント製はこの当時まだ身長145cmで重量が30kg程有り重くて騎乗位は出来ませんでした。正常位で挿入すると股関節が反発力でまっすぐに戻ろうとするのでやり辛かったのですが顔が可愛いので試したかったバックはせずそのまま逝きました。

どちらも不満箇所はたくさんありました。両方に共通し私が最も大きく感じた不満は「肌質がゴム感」でした。人間の女の子の肌はすべすべしていて自分の体全体や○○○を擦り付けるとすべすべしていて肉感の相性がよければその女の子の太ももに擦り付けるだけで逝ける場合もあります。両者とも耐久性も確保しなければならない問題なのか肉感は硬く、肌はゴムの質感(例えるならゴム風船)で、様々な滑り止めにも使われる摩擦係数が高いゴムですから擦り付けると皮膚と陰毛や太ももの毛が引っ張られ痛くてとても出来ませんでした。それから両者ともおっぱいはEカップ以上ありましたが揉んだ感触は人間の巨乳の女の子のおっぱいとは全くの別物。やはり耐久性重視だったのか硬く中に油粘土が入ったゴムボールといった感じでした。これは飽く迄2007年頃のドールの仕様なので現在の仕様は改良されているかもしれません。

暫くして木偶の坊製のセックスドールタイプSとみらいマスクを購入しました。「SEXをする」という事だけで言えばオリエント、リアルドールよりも最も良い使用感だと思いました。まず軽いので騎乗位もできます。当然正常位もバックも可能です。しかしながらまず騎乗位ですが私は○○○を女の子の手で掴んで貰い女性器に入れて貰うのが好きなのでそれをやらせようと思ってもセックスドールの手は団子みたいな感じだし骨格も入ってないので無理です。そして20回目くらいの彼女(?)とのSEX時、騎乗位をやろうとしたら唯一ボディを支えている外皮がヘタってきたためウエストのあたりでくにゃくにゃと倒れてしまいました。

そして正常位ですが人間の女の子の場合正常位で入れて上から乗るように抱きしめると女の子のおしりと下腹部は脂肪の分だけ沈み込みますがそれ以上は潰れずにこちらの重みに耐えてくれますがセックスドールは外皮の中身はマイクロビーズという籾殻枕の中身みたいな感じなので全体重をかけると厚さ5cmくらいまで潰れてしまいます。結局ぬいぐるみを抱きしめている感は否めずとても女の子を抱きしめているといった気分にはなりませんでした。

そしてバックですがもちろん脚部にも骨格はないので彼女のおしりを自分の手で支えて入れる感じですね。人間の巨尻の女の子に入れた時はどっしりとした安心感といいますか入れたまま背中に乗っかるような感じになって自分の体重を女の子に預けても(耐えてくれる子は)耐えてくれますが、私はそれが好きなんですが当然不可能です。細い人間の女の子でも私の重みには耐えられませんが飽く迄自立しており手を離しても四つん這い状態は維持できていますがセックスドールの場合は手を離せばくにゃっと崩れます。

3社の中では一番SEXしやすいドールでしたがやはりどうしても満足のいくものではないと思いました。

私は高校の時全く女の子からモテずしかしどうしてもSEXをしてみたいと思ってました。しかし相手をしてくれる女の子などいません。そこで考えたのが等身大の人形を作れないか?でした。両親が実家に帰郷し帰ってこない日にストッキングを近くのデパートで買ってきてそれにタオルケットを詰めてみました。ストッキングの締め付け効果でこれだけで視覚的にもエロさを感じる脚が出来上がりました。ストッキングの女性器取り付け部分をハサミで穴を開けました。当時はインターネット通販などない時代でオナホールを買うには大人のおもちゃ屋に行かなくてはなりませんでした。しかもホールの値段が一番安くても5000円くらいしたと思います。買える訳もありません。そこで女性器として選んだのは白いこんにゃく(黒いつぶつぶが入っていないタイプ)でした。胴体は枕に紐などを巻きつけ適当に括れなどを形成し、顔はエロ本の等身大ポスターみたいなのから適当な顔をハサミで切り抜き、腕は無し、酷い完成度でしたが出来上がり一晩で3、4回くらい彼女(?)とSEXしました。今ではそれを前にしても勃起を維持することすら難しい代物だったと思いますが当時初体験もいいところだったので興奮のあまり良かったという印象しか残ってません。

その後進学し相変わらず女性とは縁がありません。女性どころかこの頃人間関係がわからなくなっていた頃で男友達すら一人もいません。さらに一浪したのでより浮いた存在でした。しかしよりリアルなSEXをしたい当時の私はドールをさらに進化させました。まず重要な下半身ですが脛、大腿骨の骨格に30mm×40mmの角材、角材とベニア板で腰の骨を作り、膝関節は蝶番、股関節は2枚の蝶番を90度角度をずらして合わせた物でフレームを形成。太ももと脛の角材の周りにダンボールを巻き丸みをつけその丸みに沿ってドイトで売っていた450mm×450mmくらいのスポンジを巻き表皮にストッキングを使いました。上半身は腰骨から伸びた角材にダンボールを巻き適当にガムテープで形を整えました。腕の骨は円筒形の木材、肘関節と肩関節は紐で木材の先端を繋いだだけにし、スポンジを巻き、ストッキングを頭から被せる感じで上半身の表皮にしました。顔は新聞紙を丸め球体を作り紙粘土で成型しました。昔から粘土細工や工作は得意だったので可愛い顔に仕上がったと思います。髪の毛はウィッグなど買う金は無かったのでタコ糸で自作しました。女性器は大人のおもちゃ屋で買ってきました。おっぱいは大きめのゴム風船に水を入れ切ったストッキングで包みました。今見たら酷い完成度だと感じると思いますがこの当時はこの完成度に満足していました。名前を「未央」と名づけました。

思い出してみると未央初期型でもSEX感だけは上の3社よりも良かったと思います。しかしながら耐久性が全くありませんでした。特に股関節がよく壊れました。SEX5、6回ももたなかったと思います。SEX中に関節が壊れる事もあり中断して修理なんて事もありました。私格闘技をこの頃からやっていてつい未央に腕十字をほんのものすごく軽くきめてみたんですが簡単に肩が壊れました。

未央は改良に改良を加えました。改良は初期型から解体してしまう3年後くらいまでで軽く20回はやったと思います。その度に完成度は上がっていき徐々に耐久性は上がっていきました。問題はそれでも股関節の耐久性が弱い。肉であるスポンジがへたり段々薄く硬くなる。皮膚であるストッキングは簡単に破れる。おっぱいの中身は水なので一緒に寝ると起きた時破裂しているんじゃないかという不安が常に付き纏う。(結局このおっぱい作ってから2年くらい耐えました。最終的には不安が現実になりました)全体的に作りこみが汚い。

その後就職。モテ期がきた為か人間の一般の女の子ともSEXをするようになりました。さらに風俗という存在も知ってしまいこの当時の収入でも何とか月1回は行けました。すぐ壊れてしまう未央にはだんだんとSEXさせてもらう事はなくなり最後にSEXした時に股関節が壊れ2、3日悩んだ末そのままバラせる箇所でばらばらにしダンボールにしまいました。いつか復活させようと思ってました。

一つ意外だったのは人間の女の子とのSEXは未央よりも気持ちよくないと思った事です。未央のベストコンディション時では騎乗位でSEXした時、気持ちよすぎて2、3ストロークで逝ってしまうこともありました。人間の女の子では挿入しても踏ん張らないと逝けなかったり、相性の悪い女性だと逝けない場合もあり、やはり未央への気持ちは忘れられませんでした。

そして10年程月日は流れ2010年9月頃新型「未央」作成を決意しました。しかしどういうわけか解体し保管しておいたはずの未央のフレームがありません。考えられる可能性はどう考えても親に捨てられたとしか結論付けができません。何も言われてないですが見られたのでしょうか・・・・・・。まあボディ部分はスポンジは廃棄しフレームだけだったのでそれを何に使うかまでは分からなかったでしょうし、ヘッドのみダンボールとは別の所に保管してあったので(それも捨てられたようですが)ヘッドとダンボールの中身の関連性に気がつかない限りそれがSEXドールだとは分からなかったと信じたい。それに私は元々美術系の学校に通っていたので授業で作ったりした抽象的表現の作品だと思ってくれたんだと信じたい。そういう事にしてこの部分は記憶から消したいと思う。

いずれにしても無から作り直しです。

時間がある時に少しずつ作成過程を記載します。


同士達のサイト・等身大アニメドールを作ってみる工作のためのラブボディふれまね娘(ふれまね娘の製作者様、絡みたいですwご連絡お待ちしておりますw)


画像の無断転載はやめて下さい。刑事罰が伴う犯罪になるらしいです。相互リンクは大歓迎…と言いますか…相互リンクして下さい!どうかお願いしますw 製作者M1-doll ご連絡はこちら


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